鈴木寛(元文部科学副大臣)をはじめとした様々なオピニオンリーダー・インフルエンサーとのソーシャルプロデュースコミュニティ

無料講演会(教育)


<無料講演会>
国会において誰もが認める、ミスター教育政策・鈴木寛が、その持論と教育改革構想を独演。現在の教育現場の真の姿と課題を、現場からの独自の実証分析をもとに解説し、世の中に蔓延する「教育を巡るステレオタイプ」の虚実を白日の下に晒すとともに、複雑化する教育現場において、現場の当事者が適切で着実な改革を行っていくための基本指針を明示する。実際、児童・生徒に携わる学校・大学・企業採用関係者そして子ども抱えるすべての保護者必見。

鈴木寛(社会創発塾塾長、参議院議員)

1964年生。灘中学・高校を経て、東京大学法学部公法学科卒業。
高校時代には高校サッカー神戸市一部リーグ優勝。
大学は東京六大学合唱連盟理事や駒場小劇場ミュージカル劇団音楽監督等を務める。
大学卒業後の1986年、通商産業省入省。シドニー大学特別研究員、山口県工業振興課長。
Jリーグ創設、2002年サッカー日韓ワールドカップ招致、IT制作、情報教育等に従事。
中央大学総合政策学部兼任講師、慶應義塾大学湘南藤沢キャンパス(SFC)環境情報学部助教授、母校高校教諭(情報科)を経て、2001年参議院議員通常選挙東京選挙区で当選。
当選後も東大、阪大、中大、早大等で教鞭をとる。
2009年9月、文部科学副大臣に就任し、2010年6月再任。2011年9月野田佳彦内閣の発足に伴い、民主党政策調査会副会長、民主党文部科学部門会議座長、民主党憲法調査会事務局長、人材科学技術イノベーションPT事務局長、参議院文教科学委員会筆頭理事、憲法審査会幹事を拝命。
超党派スポーツ振興議員連盟幹事長、超党派音楽議連幹事長、民主党大学東京・学長(東京都連の政治スクール)、中央大学大学院公共政策研究科客員教授、2020東京オリンピック・パラリンピック招致議員連盟事務局長も務める。2020年東京オリンピック招致委員会評議員、六本木男声合唱団創設メンバー。

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