鈴木寛(元文部科学副大臣)をはじめとした様々なオピニオンリーダー・インフルエンサーとのソーシャルプロデュースコミュニティ

ソーシャルメディアウィーク(2013年2月)


Social Media Week 2013.2.19(Tue) 〜2.22(Fri)

schedule

社会創発塾ではソーシャルメディアウィークの企画に参画しております。

2013年2月のイベントのグローバルテーマは『Open & Connected:Principles for a Collaborative World』に決定いたしました。同時開催都市は、Copenhagen, Doha, Hamburg, Lagos, Miami,Milan, New York, Paris, Singapore, Tokyo,Washington DCの11都市となります。

社会にあたらしいムーブメントを起こす仕掛けを社会創発塾では、実験的におこなっています。社会創発塾からは3つのセッションを塾生が自ら企画し実施いたします。

 

社会創発塾セッション

タイトル 日時 場所 内容 登壇者
脱フツーのサラリーマン!ソーシャルメディアで切り開く未来のキャリア。 2013年2月19日AM8:00 ~ 9:00 代官山 蔦屋書店(代官山 T-SITE) 終身雇用の崩壊、産業構造の変換など雇用不安が増している変化の早い激動の時代には時流を読み、先手を打ってキャリアを築き上げていく必要があります。しかし、何かしなければいけないと思いつつも実際には何も対策を打てていないのが現状ではないでしょうか?  そこで本セッションではSMを活用した就職/転職活動や、これまで一般的だった普通のサラリーマンを卒業して新しい幸せな働き方を見つけ出す方法について議論します。 仲暁子
代表取締役CEO
ウォンテッド株式会社
@acanocicLinkedIn兼本 尚昌
代表取締役
ストラテジックパートナーズジャパン株式会社
@kanemotospjLinkedInイケダ ハヤト
フリーランス
プロブロガー
@IHayatoLinkedIn岡本 祐介
塾生スタッフ
一般社団法人社会創発塾
教育におけるソーシャル・メディアのリスクとリターン 2013年2月19日PM3:00 ~ 4:00 憲政記念館 スマートフォンの普及により、その使いやすさから高校生にも今後ソーシャル・メディアは浸透していくことになるだろう。学校生活において厳しく制限される彼らにとって、ソーシャル・メディアもまた禁止されるべきものになりうるだろう。ソーシャル・メディアの可能性を含め、新しいコミュニケーションのかたちを現役高校生が熟議する。 加藤 潤 社会創発塾
ソーシャルメディアの利活用と主婦のコミュニケーション環境&ビジネス環境の拡大 2013年2月20日 AM8:00 ~ 9:00 代官山 蔦屋書店(代官山 T-SITE) いま注目を集めている「女性の社会進出」について「主婦のコミュニケーション&ビジネス」をキーワードに”過去⇔現在⇔未来”とどう移り変わっていくのかを考察しながら、各方面で活躍している方にご登壇いただき熱くセッションします。・どこで情報収集すればいいのかわからない!・相談できる相手がいない!・働きたい気持ちはあるけれど条件に合った仕事が見つからない!・いまは独身でバリバリ働いているけれど結婚・出産後がどうなっていくのか不安!

などなど「なんとかしたいけれど、どうしてよいかわからない」方へ解決のヒントになるエッセンスがたくさん詰まったコンテンツです。

矢野 美紀子

第四営業本部 特別法人チーム チーム長
株式会社パソナグループ
@-LinkedIn森田 由紀
代官山ひまわり 代表理事
NPO法人
@-LinkedIn鈴木 寛
元文部科学副大臣
参議院議員
@-LinkedIn田澤 由利
代表取締役/代表取締役
株式会社ワイズスタッフ/株式会社テレワークマネジメント
@-LinkedIn
Location

 

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